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【OpenCV】ツムを判別する方法 FINAL

今回でいったん区切りをつけたいと思います。GWも終わるし、何より雲行きがあやしくなってきたのが大きいです。 はじめに まず簡単に現状報告です。前回 色分けが出来たので、今回ルート検索を実装しました。ルート検索は、まあいい感じに...
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【OpenCV】ツムを判別する方法2

前回 ツムを判別する方法に、ハフ変換を使って円を検出しました。 今回はハフ変換で見つけたツムを、識別してグループ化していきます。 処理 import cv2 import numpy import math def ...
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【OpenCV】ツムを判別する方法1

ツムツムを自動化するために、スクリーンショットの中からツムを拾い出す処理を書いていきます。 と言っても OpenCVのハフ変換を使って、円検出をちょっとやっただけなんですけどね。 たまに、対象外になっちゃうツムが出てくるけどど...
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WPF アプリケーションの多重起動を禁止する

C# でアプリケーションの多重起動を禁止するコードを紹介します。 環境 WPF App .NET Core 3.1 使い方 App.xaml.cs の OnStartup関数をオーバーライドして、下記のコー...
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WPF 画面のスクリーンショットを取得する

幅と高さを指定してスクリーンショットを取得する事が出来ます。 using System.Drawing; using System.Drawing.Imaging; using System.IO; using System.Win...
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繰り返し処理を行うヘルパークラス

まず、通常の処理 Httpリクエストをして結果を返すだけの処理。 using System; using System.Net; using System.Net.Http; using System.Threading.Ta...
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WPF WebView2 ローカルファイルを読み込む

WebView2 でローカルファイルを読み込んで、WPFとWebView2でデータの受け渡しを試してみました。 完成形 Blocklyでビジュアルプログラミングをして、JavaScriptを実行してみました。フッター部で Bl...
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WPF WebView2 特定のサイトのみを表示する

WebView2 を使うと、ページ遷移時のリクエスト情報を見る事が出来ます。 なので、その時に遷移して欲しく無いページだった場合キャンセルをすれば、ページ遷移せずに今のページに踏みとどまる事が出来ます。 関連記事 WPF...
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WPF WebView2 開いたページの画像を自動保存する

WebView2 を使うと、開いたページのレスポンス情報を取得する事が出来ます。 レスポンス情報にはHTMLのURLや、画像、Javascript、CSSなど、ホームページに必要な色々なものが流れてくるので、その中から画像のみを自動...
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WPF WebView2 自動ログインを作る

WebView2 を使うと、C#側から Javascript を挿入する事が出来るので、開いたページを Javascript で操作出来ます。 関連記事 WPF WebView2 を試す 目標 ログインボタンを押し...
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